心霊体験談 心霊写真

【心霊写真】人のいないときに撮影したはずなのに・・・

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こんばんは。

あなたは、心霊写真を撮影してしまった経験がおありですか?

 

心霊写真は撮ろうと思って撮れるものではありません。

なぜなら、目に見える形となって現れることは、霊にとって相当なエネルギーを使うことだからです。

 

「声、物音が聞こえた」

「物がいきなり落ちた」

などポルターガイストのような現象は、姿を見せるほどのエネルギーを使わずに霊が我々人間に存在をアピールしている、いわば霊にとって"省エネ"的な霊現象と言えるでしょう。

心霊写真の多くが、体の一部のみが写りこんでいたりするのも、その理由からです。

 

しかし、今回我々恐味心震が入手した心霊写真は、一見どこに写りこんでいるのかわからないほどインパクトのある写真でした。

提供してくださったのは、2017/12/16配信回に出演していただいたホタテーズ 川口さん。

 

では、写真にまつわるエピソードと共にご紹介していきましょう。

 

ホタテーズ川口が友人からもらった写真

この写真は、ホタテーズ川口さんが、ご友人(以下Aさん)から見せてもらった写真だそうです。

というのも、Aさんがとある車の展示会に行った際、そこで撮った写真に"ありえないもの"が写りこんだらしいのです。

 

Aさんは、1台の展示車をカメラで撮影しようと、その車の前から人がいなくなるのを待ちました。

そして、ちょうど人の流れが切れたタイミングでシャッターを押したのだそうです。

 

しかし、その時Aさんが撮影した写真には、はっきりと人が写っていました。

でもこれは絶対に人じゃない!」Aさんはすぐに確信します。

 

では、百聞は一見にしかず。

その写真をご覧ください。

心霊写真:写るはずのない人

※ ホタテーズ川口さんから提供いただいた写真は、PCデータをスマホのカメラで撮影したものです。

前述したAさんの話を聞かずにこの写真を見たとしたら、どれが"ありえないもの"なの??

と、一瞬で理解できない方も多いのではないでしょうか。

 

まず、何故Aさんは「これは人じゃない!」とすぐに確信したのか。

この人のようなものの下半身をご覧ください。

 

・・・そう、脚がないのです。

 

それにAさんは、人の流れが切れるのをわざわざ待ってから、写真を撮影しています。

こんなに堂々と誰かが写りこんでいたらシャッターは押しませんよね。

 

他にも、体のバランスがおかしかったり、下腹部辺りに写っているのが"車椅子のタイヤのようなもの"に見える気もします。

 

果たして、この写真は一体何なのか。

どのような意味があって写りこんでしまったのか。

 

流光七奈の解説をご覧ください。

 

流光七奈の解説

うわぁ・・・

この写真が今フォルダに入っているようでしたら、今すぐに削除することをおすすめします。

 

ここに写りこんだ女性は、「霊」というよりも「」ですね。

それも、とても強い念。

 

ただ、撮影者のAさんに関わる念ではなさそうです。

原因は、Aさんが撮影した展示の車の方ですね。

 

この展示会、新車の展示会ではなく、過去に何かで使われた車の展示会だったのではないでしょうか?

 

中央の女性以外にも、車のドア前に置いてあるステップのところに写っている"手すり"のようなもの。

車のタイヤのところに写っている"シンバル"のような黄色いモヤモヤ。

これらすべて、この車についている念です。

 

この写真を持っていると、その念に巻き込まれて、関係がない人にもよくないことが起きてしまいます。

 

また、心霊写真は"変化する"のをご存知でしょうか?

念の強さによって、写真に写りこんだものが変化することがあります。

この写真もまた、そのくらい強い念を持っています。

 

このまま持ち続けていたら、いずれ中央の女性はこちらを振り向くでしょう。

 

そうなる前に、データであれば削除し、紙面の写真であればお払いしてもらうことをおすすめします。

 

この心霊写真のエピソードはこちらのアーカイブから!

ホタテーズ川口さんに出演していただいた配信回は以下からアーカイブをご覧いただけます。

 

ちなみにこの回で、配信中不可解な出来事が!

その瞬間は、アーカイブの 1:26:51 あたりで見ることができます。

画面の右上ツジモトさんの隣のスピーカーにご注目!

 

 

 

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